「受けるならオンライン 受かるのもオンライン」

オンラインに特化したヴィノテラスの資格取得コース。
ネット環境があれば、どこからでも参加可能です。

~生ライブへのこだわり~

「生ライブだから続けられる」

 当スクールは、オンラインだからといって、録画の動画を公開するだけではなく、生ライブに強いこだわりがあります。生ライブだからこそ、日々忙しい生徒様のスケジュールに、勉強の時間を組み込むことができるのです。録画ですと、いつでも講座を受けられるという考えから、結果として録画を試験直前に視聴することがあるかもしれません。これは、合格への道のりが遠ざかる結果となることは間違いありません。

~復習は動画で~ 
 まずはできる限り、生ライブで講座をご受講ください。その後、一度受けた授業を録画で復習することにより、記憶の層ができより効率的に習得することができます。これはリアルのワインセミナーにはない大きなメリットです。また、ご都合が悪くなり受講できなかった場合でも、録画視聴が可能となります。

~通学時間、距離、費用~
 多くの試験対策に関するワインスクールは大都市にあり、試験対策を行っているワインスクール がないエリアもあります。これは、大都市以外に住む生徒さんにとって大きなデメリットとなります。また、通学するにしても時間、コストかかり、生徒さんにとっては大きな負担となります。

 当スクールの授業はパソコン、タブレットPC、スマートフォンがあれば簡単に受講できます。もちろん海外からの受講も可能です。

~オンラインのデメリッとは~
 
 「無いに等しい」

 それが、我々の考えです。リアルのワイン講座をイメージしてください。スクール形式のテーブルに座り、講師の説明を聴きながら、配られたプリントや教材に書き込みをします。そして、最後に机にグラスが配られ、ワインが注がれ試飲を行います。

「全てオンラインで置き換えが可能です」

講師の説明 → パソコンやタブレットからリアルタイム で
教材プリント → 専門スタッフによる独自の教材、プリントを郵送
試飲 → 郵送された100mlリットルの小分けびんによる試飲

また、授業中の質問ですが、リアルだと非常に難しいのが現状です。「質問のタイミングが掴めない」、「今更こんな質問できない」、などの理由でリアルのセミナーでは質問しづらい環境がありますが、オンラインではチャットで文字を打ち込むだけ。自分が質問すること、他の生徒さんが質問することを見聞きするのは学習にとってとても重要なことです。

オンラインのデメリットとして考えられるのは、生徒さん同士のコミュニケーションがしづらいところです。生徒さん同士のコミュニケーションは、試験に合格するという目的にとってプラスにはなるかもしれません、そのメリットはあまり大きくないというのが我々の考えです。

~価格について~

 リアルのワインスクール を運営する上で重要な要素は生徒さんの職場や自宅からのアクセスです。理想の教室の立地とは、都心のビジネスエリアや駅からのアクセスの良いところです。

「都心、駅近」

 賃貸マンションなどをお探しの経験がある方ならピントくると思いますが、リアルのスクールを運営するためにはスクールを借りるために高額な家賃を支払う必要があります。その家賃は結果として授業料として、生徒さんが支払うということになります。

~定員がなく、参加者が多いほどメリットがある~
 オンラインセミナーは教室の大きさによる制限がなく、一度に多くの生徒さんが受講できます。また、より多くの生徒さんが参加した方が、多く質問が出され、その質問を共有することができます。